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俺はバットに対して「バットしばらく見ん間に男の顔になったな…」ってケンシロウが言ったシーンが今でも一番好きかも
あれは涙出ました。
上手くバットの気持ちがすべて伝わってきて、無力な自分が救われた気持ちになって目から涙が溢れてきたのを覚えてますw
最後の方でバットのことを弟だと言ってた場面もあったなあそこすごく好きだった
フドーが幼きユリアに仔犬手渡されて あっあっ って戸惑ってるシーンが好きです。
ファルコが好きです。実力、信念と強く印象に。北斗、南斗を上回るとも言える元斗皇拳の凄さがヒシヒシと。そして他人のために見せる微笑みに、「優しき漢」の魅力があります。
@@健利石原 スペックでいえば元斗皇拳最強よな南斗聖拳なんか屁みたいなもんただ、タフさがないからなファルコわ笑
バットのガキの頃ヤンチャだったやつが成長したら妙な落ち着きがある感が好きだわ。中2病みたいなアホさも無いし、半グレのようなイキリの気持ち悪さも全く無い所が良い。ケンシロウはガキの頃から真面目で寡黙だから、対照的な成長の仕方なんだよな
ケンシロウを追い詰めた南斗鳳凰拳サウザーもランキングに入れて欲しかった。💧
北斗の拳、、、、、、、、、今の時代に再放送してほしい。切実な願い
切実な願い叶って良かったじゃないか‼️www🤣
めっちゃ主様の個人的な好みのランキングですねwwだが、それがいい!愛の物語ですからね。それぞれの愛を語るのが楽しいです。自分はヒョウもランクインしてほしかったです。ラストシーンは何度見ても泣きます。
健康なトキが一番強そう
同意
実績が無いので、評価に値しない
@@デューク西郷-r5n 病あるのにラオウと五分。ケンシロウですら伝承者はトキがふさわしいと語りあのジャギですら認めていた。リュウケンも病さえなくば間違いなくお前が伝承者だったと太鼓判押してる。そもそもラオウはケンシロウは放置してるのに病のトキは恐れて幽閉してるしな。
@@ボルキュス将軍-n6o 後継ぎに出来る程には強いだろうが“最“強ではないかな。何よりラオウを翻弄した七星点心も夢想転生も会得出来なかったので。アミバよりは強いがラオウ、サウザー、ファルコ、ハンには一歩及ばず、カイオウ相手には遥かに及ばない事間違い無し。
@@デューク西郷-r5n 間違いなくはないだろ。それこそ万全な状態での負けや劣勢描写ないし。大分控え目に言って未知数、誰か以下確定とか無い。サウザーに関してはラオウVSサウザーの時点で身体の秘密には気づいて解説してる。作者監修して作られてるパチンコのバトルモードもトキ主人公だと敵がサウザーは大当たり確定になってる。
ラオウに1票。オイラは、小学生時代、ヘナチョコだったからラオウみたいな強い人に凄く憧れていたよ。今でもラオウに対する気持ちは変わらないね。
カイオウに関しては母親が火の中に飛び込む前に振り返るシーンで母親の強さと慈愛の心を理解していたら、間違いなく北斗琉拳ではなく北斗神拳の拳士を目指していたと思います、カイオウがケンシロウと二回目の対決で負けた時に「俺が北斗神拳を身に着けていたらどうなっていたか」の問いにケンシロウが「ひょっとしたら倒れていたかもしれん」と答えているんですよね、母親の意思を理解出来たら北斗最強の男になっていたかもしれませんね。
カイオウ…元々、心もキレイだったのに…全部ジュウケイが悪い…単細胞に見えて身体に自傷行為しまくってるくらいだから繊細すぎるのかも…
キレイな心のままだったらカイオウは本当の長兄だから、筋からすればカイオウが北斗神拳を先に学ぶはずだったのだろううなぁ。ホント、どこの国でも付きまとう「家柄」といういかんともし難い運命と無能ジュウケイのせいで・・・。カイオウ・ラオウ・トキの本当の父親を見てみたい。
大陸に渡るまで北斗琉拳の存在すら知らなかったケンシロウと、「ほうなるほど、それが無想転生か」と究極奥義まで知っていたカイオウでは情報量と対策に差があり過ぎたのもケンシロウ敗北の一因かと…サウザーの時もそうですが、ケンシロウは心が強すぎて事前に対策を練るとか弱点を調べるとか一切しないので初見ごろしに弱いのが唯一の弱点ですね。
主人公が事前に敵を視察したり、対策を練る姿は見たくないなぁ(笑)
@@x1cs バットを偵察に出して事前調査するケンシロウ…。手堅いけどなんか違う。
本来、暗殺拳ってことを考えれば出たとこ勝負って方が不自然では?初見ごろしに引っ掛かってしまうのは北斗神拳の弱さってよりケンシロウの弱さ。ただラオウもこの弱さはあったと考えられる。だがサウザーに挑まなかったあたりラオウの方が少しはマシだったのかも。
@@x1cs リゼロのスバルやん
バットの『愛する女の幸せを願ってこそ男』は最高に格好いいですねボルゲ編もアニメ化されてほしいですね
ジュウザ「せやで」
マミヤの一緒に死んであげるってセリフが好きだな
@@ちゃんこ鍋之進かつてレイによって生かされたマミヤだからこその台詞です
最強はカイオウだと思いますセンスも器もラオウとは格が違うと思ってます無想転生をまえした時の反応と対処の仕方は、雲泥の差がありましたし、ラオウは足に震えがきて成す術がありませんでしたが、カイオウは慌てる事もなく無想転生の特徴を瞬時に理解し、暗琉天破を利用して闘気で位置を探り、見事に破ってケンシロウを雑魚扱いするほどでした確かに彼の魔闘気は憎しみが元になってるのは確かで、ケンシロウ相手だからより力を発揮できた点は否定できないけど、元々修羅の国へ渡ってくるのはラオウだと思っていて、ケンシロウは全くのノーマークでしただからラオウ伝説を広めたのであって、目的はラオウへの憎しみを煽るためのもので、ラオウと決別した時から計画した事でしただから憎しみが足りないからラオウ相手に力が出せないという事はなかったのではないでしょうかそれにカイオウを倒す秘拳とは宗家の拳に対する受け技の事であり、何かを伝授されて強くなるといった事ではありませんでした多分ジュウケイはこの辺を分かってなかったのでしょうただ完成された宗家の拳の威力は本物で、受け技知らずに真正面から挑むのは自殺行為であり、北斗と南斗の両方の特徴を備えた攻撃は北斗神拳以上に厄介で、どちらにしても秘拳なくしてカイオウに勝つ事はできないし、ヒョウにも勝てなかったと思いますケンシロウの強みは異常な学習能力であり、一度戦えば技を見切る事が出来るので、例え相手の方が強くても、その能力によって戦いを有利にする事が出来るというか、北斗神拳の特徴をそのまま体現してた感じですね宗家の拳のように拳の威力に頼るのではなく、相手に合わせた戦い方をする事で有利にする事と、それによって無限に奥義を生み出せるのが北斗神拳の最大の強みですから、強敵と戦うほどに成長する事が出来ますだからケンシロウはどんどん強くなっていきましたし、ラオウが負けたのは強敵から学ぶことが出来ず成長する事が出来なかったからですラオウの場合は完成された宗家の拳のように拳の威力を突き詰めた流派の方が合ってましたね
ファルコも相当強いというか、ファルコの片足邪法拳の弱点を見破るために、ケンシロウはワザと右足を不自由にする作戦をとって、実際弱点を見つけて秘孔を突いて勝負ありと思ってたら、秘孔封じによって秘孔効果を無効化しましたただファルコは死は免れたけど、本来ならこの時点でケンシロウの見切り能力によって勝ちフラグがたっていて、どんなことをしてもファルコに勝ち目はなかったはずが、逆にケンシロウの方が追い詰められていて、「どうやら勝負あったようだな」と勝利宣言までしてましたただ秘孔効果を完全に無効化できずに、痛み分けで終わりましたが、この流れを見るにファルコにもケンシロウに負けない見切り能力があったのではないでしょうかもしファルコが義足でなかったら、もしかしたらケンシロウに勝てたかもしれないと個人的に思ってますかつて元斗皇拳は北斗神拳を凌駕すると言われたのは本当だと思います一位:カイオウ二位:ファルコ三位:ヒョウ四位:ラオウ五位:トキもしトキが病気にならず、伝承者として多くの強敵と戦い成長出来ていたら、一番強くなってたし、彼の拳こそ本当の意味での北斗神拳を体現してたと思います柔の拳とはラオウ対策であり、柔軟に相手に合わせて変化させる事こそが北斗神拳の真髄だと私は考えてますケンシロウの見切り能力は素晴らしいですが、ラオウに教わったせいで、スタイルが剛拳色が強くなり、そのせいでトキみたいに柔軟な対応が遅れて初戦に苦戦する事が多かったと思ってますラオウのスタイルは北斗神拳というより宗家の拳に近いせいで、本当の意味で極める事が出来てなかったので、世間で言われてるほど彼は強くないと私は思います
ファルコは人格者みたいに描かれてたけど、何の罪も無い村の長老を手にかけた事は忘れがち
流石に他人の村にまで情けをかけない。
あれでも最低限の犠牲に抑えてたんやで
@@プライムおじさん アニメではソリアに罪をなすりつけた模様(笑)
あれだけ死の灰が身体に積もっていたのに、生きていたトキ最強❤
なんでって思ったけど解説を聞くとなるほどなぁって納得した。ただサウザーを入れなかったのはとても残念だ。
バットは何気に黒王号が背を許した5人の1人ってのがポイント高い。
ラオウ、ケンシロウ、ジュウザ、リン、バット、ユリア、リュウ 7人じゃね?
@@Fontaine-Erica 5人の男と言う意図でした。あとジュウザの息子ショウザも居ましたね。
一番はダントツでジュウザ彼のバックグラウンドを知ると、彼の生き様、死に方がカッコよすぎるレイ、アイン、シュウもいい死に方がカッコいいから
心の強さを含むなら尚更レイを入れて欲しかった
@@吉井祐樹-l2b 心の強さで言ったらシバが最強だと思う😂。メンタルの強さランキングだったらレイもそうだし、系統は違うけど、並レベルの実力でトキ、ラオウと伝承者争ったジャギなんかも入っていい気がする。
自分は「北斗の拳」大好きです。マニアかも。1:37 ラオウが後ろに下がったのは、フドウの目に宿る「愛と哀しみ」を見たからです。それはケンシロウに抱いた畏れを払拭できなかったことになり、山のフドウは事実上勝ったことになるわけですね。美女ランキングもどうでしょうか❓慈母星のユリアは1位でしょうけど、カイオウの母も美しい。北斗神拳の創始者シュケンの母や姉も美しいです。
バットはこれから強くなる「将来最強枠」に入れときたいです。代わりに「南斗最強で北斗封じの体を持つ、鳳凰拳サウザー」と、ネタバレ方法に定評のある「雲のジュウザ」辺り入れたりですね。あと元斗皇拳はたしか細胞を破壊するので、似た技があっても南斗とは根本が違う気もします
将来最強枠、いいですねえ!バット、リュウ辺りが上位ですかね
アマゾンで「北斗神拳の謎に迫る」という本が出ていました。面白かったです。
有情拳って要は医師による安楽死だよな。
バットが入ってるのよく分かってる!力だけじゃないんよ、強さとは
バットは、名前のあるキャラとしてはジード、ケンちゃんに続いて3番目に登場した古いキャラ彼の愛と成長は、ケンちゃんの活躍と並行する、いわば北斗のサブストーリーなんだよな読者の投影的存在でもあるので、共感できた
サムネ、ラオウ、ケンシロウ、ファルコは分かるが、カイオウだけ鎧姿なのがwカイオウの素顔は好き
カイオウは私怨ってとこがイメージ悪いのと、ケンのピークがラオウ戦ならそこまででない感じしますね。原作者がラオウ死んでから「あんま覚えてない笑」があるんてね笑。
カイオウは私怨のために実の妹をも殺してしまう。ヒョウとケンシロウは他人の口車にあっさり信じこんでしまうのが実の兄弟だな、と思います。
カイオウが北斗神拳を伝授されていればまた変わったのかもしれんな
サウザー入ってないの意外
@@ベーコンうまいよね 2の超能力者チート連中のせいで強さインフレに埋もれていったねサウザーは。個人的にはジャスト10位くらいの印象。1期だけでランク付けしたら、1ケンシロウ2リュウケン3ラオウ4トキ5サウザー←第5位にランクインすると思う。
私はファルコが好き、その実力をラオウに認められた数少ない人物。
あ、ファルコに対して同じように思う人がいた!なんだかうれしい。登場した当時、ロッキー4のドラゴそっくりの風貌、そしてあのラオウと同じ実力・・・というだけで熱くなったものです。最後は修羅の国で捨てキャラ扱いされてしまったのが惜しい。名だたる強敵(とも)が続々登場して存在感薄くなってしまったな。ファルコが最も好きなキャラです。まさか、ランクインしているとは思わなかった。
私もファルコ推しです。義足であの強さ。五体満足なら多分…
@@matsutomo0308 あり得る
やっぱファルコの生き様が一番好きだなこんなカッコいいキャラおらんて
ファルコはラオウに足を差し出してまで見逃してもらったけど、あの時戦って相打ちにできてたら、拳王軍はラオウ以外たいして強いのいないからソリア一人で制圧出来た気がするんだが・・・
個人的な推しはサウザーやなあ。生きざまが不器用なのもいい。
かつて、目が見えずとも闘い続けた男がいた。そして、その男も俺の中で生きている
その後、秒でまた見えるようになりましたね笑。
その名はボルゲ!
リハク「シ...シュウ様か...!!」ケンシロウ(誰...?)
バットはケンシロウと共にいた時に一時的にトキともいた事がある。しっかり教わらなくてもトキから見守り愛する女性の本当の愛を学んだと思う。
あとしばらく一緒に行動してたレイも
サウザーが入ってないのが残念…
ラオウが修羅の国へ行ってもカイオウ倒しそうだ。仮にもあの時ケンシロウに勝利した場合、この闘いでラオウの成長が物凄く大きそう
トウショウが馬で北斗の拳シリーズで馬名つけてた時期もありましたが、ちゃんと重賞で勝負できたのはトウショウファルコだけだった気が。
金髪の誘導馬。
ナムラコクオーも、ラオウの愛馬・黒王号から。
カイオウも死の間際ヒョウと話て、愛を知ったのが良かったですね。
ケンシロウは初見に弱いという弱点はありますが必ず生き延びるという主人公補正もある。しかし一つ特筆すべき点が有るとすればその回復の速さでしょう。ラオウがケンシロウとの戦いの傷を癒やす間に、ユダ、サウザーと2つの戦いではすでに回復していますしサウザーに瀕死の重傷を負わされても少し熟睡しただけで気持ちで全快。カイオウにも〜(以下)
異常な回復力は北斗宗家の血のおかげだっけか。
強いから主人公になったと考えればケンシロウの名誉が守られる。
初見に弱い?大丈夫か?漫画だぞ?主人公が無傷で最強だったら何も面白くないだろw
打たれ強さと回復の速さ、見切りのセンスは末弟の位置で兄弟子たちに結構厳しく扱かれてた修行時代がうかがえて面白い
最後リュウをほったらかしにして去っていったケンシロウ。バランに供を許すと言って何も自分からは教えなかったラオウ。あんまり拳を習う相手としてはよくないような・・・
サウザーは強いけど特異体質なのを良いことに油断して敵の攻撃無駄に喰らう悪癖があるように感じる。仮にジャギあたりと戦ったらサウザー「北斗神拳か!帝王の体には効かぬわ!」ジャギ「食らえ含み針!ショットガン!」サウザー「!?え、武器使うの!?うぎゃああああああ」とかなってもおかしくない気がする
サウザーに初っぱなから、天将本烈か剛掌波を食らわしてやれば、倒せたかも
いちご味にはありそうな展開w
特にオリジナル以外のアニメでは、ドMな位、無駄にケンシロウやラオウに北斗神拳を食らって、効かぬは!てドヤ顔で言ってるのがアホっぽいんだよなぁ。オリジナルではまだ肉弾戦の描写があるけど、他の作品では秒で秘孔の謎を暴かれ、秒で倒されてるから余計に。それに鳳凰拳の攻撃がほとんど血も出ないしダメージ食らってない描き方にしてるし。オリジナルでもラオウやハンやヒョウの闘いのように画力があれば良いが、サウザーの闘いのときだけ、絵が手抜き?なのが余計に
確かジャギは貫通力特化の南斗孤鷲拳. をシンから盗んで身に付けてたから、「ほっ北斗神拳が効かないわけがねぇ!サウザーぁぁ!この俺様の北斗神拳を受けて見ろ!!!」って言いつつ、1発目南斗孤鷲拳.で胸板ブチ抜いたらサウザーに勝てそうwサウザーもケンシロウやラオウなら少しは警戒するけど、ジャギなら格下評価して敢えて受けそう ^^
なんだろうイチゴ味感がスゴい伝わってくるセリフですねw
こんな世紀末で戦い続けて生きていったケンシロウが強いのは当たり前だけど、やはりケンシロウが一番心が強かった。あのカイオウにさえ、最後は認められたのだから。
北斗の拳大好き最強は、トキ兄さんですよ。
雲のジュウザの兄貴も強いですよ~当時いちばん良かったですな!
@@中村謙一-k4z ジュウザの兄貴知らない
ブドウの小手を子供数人で担いでいた記憶がある、、、。どんだけデカいんだと衝撃を受けた。
公称では225cm。ぜったい6mはあると思う。
最強は、ジュウザだと思います。幼い頃、ジュウザはトキ ラオウを子供扱いしていた。鳥の卵の件では、トキもラオウもジュウザの気配にまるで気づいてない!ユリアの件もあって、自由と言う言い訳して真面目に拳術を磨いていないでしょう。それでもラオウとあそこまで戦えるのだからジュウザは天才だと思います。
天才だけど最強ではない
最終回が1番、面白かったです。バット・リン。
バット!?バットとかwwwって思ってた頃の自分を北斗百裂拳したい。バットかっけえ
ダメたぁ(笑)単行本読み返したくなったwww。
ファルコ好きです。しかしラオウ編が終わったあとなので過小評価されてる気がします。ラオウに互角とまで言われたのに。
心の強さでランキングするなら一位「シュウ」自分の両眼を潰してまでケンシロウを救う!二位「ファルコ」右脚をラオウに差し出してまでも村人を救う!三位「シャチ」片眼を差し出してまでケンシロウを救う!だと思いますネ😇
バットはケンとリンのためにボルゲに自分の命差し出してるから一位だろ
ケンシロウを助けるために笑顔で自爆したシュウの息子も凄い
アインも命を賭けて拳を振るい、皆のために散りました。
ジュウザって言う命を捨てた色男がいるからなぁ…
シャチは死しても戦い続けたからもはやレジェンド
健常トキ最強を推す。次にラオウかな。 琉拳組に対しても、元からケンシロウより闘気の扱いに長けていた、トキ、ラオウならば魔闘気を受け流す、魔闘気以上の闘気技をブチ込むなど、宗家の拳に目覚める事すらなく、遅れを取るとは思えない。
北斗神拳と北斗琉拳は絶望的に相性が悪いから千日戦争になってただろうな。ひたすら避けるしかないトキや「神拳」潰し特化能力がある琉拳相手のラオウは互角以下。カイオウの魔闘気は宗家の秘拳があればシャチでも破れる程度だし、宗家の秘拳が無ければ無想転生すら無効化してくるぞ。カイオウが修羅編ラスト、最期のボスにしてはちょっと弱い最大の理由はカイオウがぼっちでロクな愛も知らんからやで。溶岩に身を焦がすそんな時になってようやくヒョウがズッ友だったと気づいたくらい駄目な奴だったから強敵に知り合いがいるシャチでも命懸けなら勝負になったり、ユリアを仮死状態にする悲しみと愛で無想転生身につける前のラオウもクソザコ(フドウ、ジュウザ、ケンシロウから見れば雑魚雑魚)やぞ。何せラオウは万全の「自分より強い拳法家」に一回も勝ってないしな。リュウケンは老いていた、ジュウケイは引きこもり、フドウ戦は敗北、ジュウザには秘孔すら無視されと。そんなもんやぞラオウ。
@@小鳥遊悠-p8b さん的を得たご指摘をありがとうございます。確かに私も、魔闘気を極め抜いたカイオウは、暗流天破の初見殺しで大概の相手に勝負ありかと思います。対・ケンシロウも例に漏れずかと思います。ですが、実の兄弟のトキ・ラオウが戦った場合、初弾を喰らいつつも、どうにか凌いだトキ・ラオウが、「兄さん、私は強くなり過ぎた。あなたが思うより遥かに。」とか、「これが我が兄の拳か。このような屑星の拳を(T_T)さらば!!」って、泣きながら有情拳や天将奔烈を繰り出しそうなイメージも沸くんです(T_T)カイオウ・ラオウ・トキの三兄弟が大好きなおっさんの、あくまで個人的な意見です。
ラオウvsトキの対決の時にラオウ「死期が拳を高めたか?」トキ「違う。拳を高めたのはアナタへの想いだ!」みたいなやり取りがあったから、健康トキもあの時のトキより弱かった。まあ健康だったら修行は続けただろうし最終的には強くなっていたかもだけど。
@@小鳥遊悠-p8b リュウケンと互角と言われたコウリュウには勝っている。ケンシロウに負わされた肩の傷の回復を計る稽古台として。
@@sntr8688健康トキなら柔の拳で戦ってラオウの剛拳は受け流し空中戦に持ち込んで天翔百烈拳で勝ちますね。健康なら無限に空中戦出来ますから。😊トキならラオウと決着付けたらサウザーも勝負は挑んで来ない。トキが修羅の国に乗り込んだら全勝しますよ😊
ケンシロウの「心の強さ」って実兄のヒョウを56すのに何の躊躇も無かったことだな(;´Д`)
ケンちゃんは敵、邪魔な障害物に対して一瞬でも躊躇した事無いからな。しゃーなしで北斗神拳奥義を使わざるを得ない時以外は無感情で頃してるだろ。ジャギ編のノコギリ雑魚を地中に埋めて村人にノコギリ渡して好きにしろやで。いよいよ他人に殺人教唆してるやん。ちなみに修羅編ラスト、ヒョウを頃したのはカイオウやぞ。ケンシロウの手ではまだ頃してない。カイオウとヒョウの死因は溶岩。
義兄者のジャギを56し、拳王ラオウと死闘繰り広げ最後に倒したからな。実兄ヒョウも
リュウケン「ワシ、ないがしろ違うか。師匠やぞ。」
ケンシロウが最強は確定として、その次か、カイオウと互角ぐらいあると思う。
ものすごい歴史がある北斗神拳なのに北斗琉拳を知らなかったりツッコミどころはあるけど面白いストーリーだよね。
仁星のシュウが好き子供頃、自分の名前が嫌いだった。でも、北斗の拳のシュウの生き様を見て、自分の名前が好きになった。
当時は翼、悟空、ケンシロウと相手の技は自分のものにしちまうブームだったな
学習能力高いとか器用とかを描くわかりやすい表現だよな敵方でそういうの出てくると恐ろしいとか不気味さもあるけど
ケンシロウの為に左目をつぶせるくらい愛が深いシャチがランクインして欲しかったです。なんでカイオウ・ヒョウの長男組は修羅の国に残って、ラオウ・トキ・ケンシロウの次男・三男組がリュウケンの元に送られたんだっけ?って考えたんですが、北斗神拳の後継者が居ない場合は北斗劉家拳(北斗琉拳)から北斗神拳の伝承者を出すって蒼天の拳で言ってましたね。羅門(リュウケン)さん、なんで独身だったんだろ?霞拳四郎と霞羅門は母親が違っていて、羅門は宗家の血を引いていないんでしたね。カイオウ・ラオウ・トキ、ヒョウ・ケンシロウは宗家の血を引いているので最初っからこのうちの誰かに伝承させようとしていたんだろうか…。
ジャギとハンの場合が気になるな。アニメ版で声優が同じだし。
病が無く万全な状態ならトキの柔の拳で暗流天破も受け流せたんじゃないかと思うんですがどうでしょうか??
ファルコが修羅の子供に負けたのは衝撃だった
ケンシロウとの戦いで怪我はしてたけどね
ケンシロウとの死闘直後で満身創痍。刹活孔に頼らねば戦えない半死人と比較するのはフェアでは無い。海を渡れただけでも褒めるべきだろう。
万全の状態だったら瞬殺です
ただ、ケンシロウは割と平気な感じだったのが・・・
個人的には第2位はレイです。他人のために義のために生きる様は最高です。
ラオウがマント無かったら、レイと相討ちになったのかな?サウザーが自分からラオウに戦いを挑んでたら勝ってたかな?ファルコが脚を切断しないでラオウと戦ったら相討ちになったのかな?ジュウザが黒王号返しに来なかったら車で移動するのかな?リハクが建物に罠を仕掛けなかったらラオウを倒せたかな?
そもそもバトルものの漫画って話が進むほど主人公が巨大化していく関係から、強さ鑑定に矛盾が生じやすい。ドカベンもそうだしドラゴンボールもそう。北斗の拳だって3巻4巻あてりではケンシロウはシンやレイと互角って設定だったし。
主人公補正と言ってしまったら身も蓋もないが、常に自分より強い者と闘って来たからこそケンシロウが最強になった。
ホントにそれw ケンシロウはやはり凄い。
ラオウが最終決戦でケンシロウが自身を破った理由を語ってたけどあれは納得感あったな
心の強さとかだったら命の奪い合いを常に求めて強敵との対決を望んでるハンがめちゃくちゃ上だろ、あの時のケンシロウに天将奔烈まで使わせた奴だぞ個人的にはラオウケンシロウカイオウハントキサウザージュウザフドウファルコレイ
羅将ハンかなり強いと思うけど。好きな人いないかな?
ハンとの戦闘描写は原作とアニメかなりチカラ入っていると思う。
サウザー、ファルコ、通常ヒョウ、病トキ、夢想転生習得前のラオウよりか強いと思う。
ファルコ好きやったなケンシロウ戦での怪我もなく義足でもなければ、修羅の国のパワーバランスは崩れたと信じてる👍
僕が大好きなデヴィッドボゥイがモデルになったリュウガがいなかった…
心の強さなら種モミ爺さんにも1票。
途中からの南斗のザコ扱いが不条理過ぎる(T_T)
南斗の最後の将の護衛役のフドウやジュウザが活躍の場がありすぎて。結局リハクが生き延びる不条理な世界。
北斗と南斗の互角設定は消えましたね
北斗の落後者が作った流派って設定になったからなあ。
リンの可愛さは最強だ!
ショートカット派にオススメ。
リンは俺の嫁
6位がバットっておかしい 心の強さかな
1位 健康トキ(魔闘気すら受け流す)2位 ケンシロウ3位 ラオウ(魔闘気などきかぬ!)4位 カイオウ5位 ヒョウ・・・越えられない壁6位 ハン(ケンはラオウの技を使って勝った)7位 ファルコ(ケンはラオウの技を使わなかった)8位 フドウ・病トキ9位 サウザー10位 ジュウザ
バットって少し北斗神拳使えたんだ?😅 ファルコは強そうだよね😊
10位までつけるなら8位、ジュウザ9位、黒王10位、シャチかな。
ジュウザいないのおかしいくないかい?
ジュウザ期待してたw
バットはイケメン成長NO1だな、いい男だ
「オレはどんな拳法でも誰よりも早く習得できる!! オレは天才だ〜!!」
サウザーがランクインしていないのが以外ですね あの人に勝てるのケンシロウとカイオウ位な気がします
天翔十字鳳は闘気系の飛び道具と相性悪いから北斗や元斗には勝てないだろ。
サウザーは体の秘密に頼りすぎな感じするんだよな、確かに天翔十字鳳は脅威だけど純粋な拳の実力じゃケンシロウに全然及ばないし。
バットが入るなら雲のジュウザ…
バットを入れるくらいなら、ラオウとほぼ互角に戦った風のジュウザもいれてよ。
雲のジュウザでしょ
@@bitoman 風はヒューイでしたね。
風のヒューイ、炎のシュレン、山のフドウ、雲のジュウザ、海のリハクの5人で南斗五車星でしたね。
敗れたけど相討ちに持ち込むくらいに捨て身の奥義で奮闘したシュレンも入れて。アニメでは覚悟を部下に示すために己の家や財産も焼き捨てる描写もある。
風は瞬殺されて風のように去ってたな
まあ何をもって「強さ」とするかだけど、北斗の拳の中で共通する「強さ」とはそれすなわち「愛」。そう考えるとバットのランクインもあり得るのかな。まあカイオウよりラオウの方が上なのは納得ですね🙂まあケンシロウは本来外して「ライバルでの強さランキング」ってなると、やはりラオウの力と誇りの高さは最強と呼ぶべき存在ですね。でもそのラオウと戦いの中でリアルに敗北、死を予感させたトキが最強と考えますが、トキ自身がそれを望んでいなかったんでしょうな。
ユダと戦った事無いのにユダの奥義をシュウにかます鬼畜さ
バットは修羅の国を無傷でうろつけるぐらい強いので、浜辺の番犬の名もなき修羅と良い勝負した程度のファルコよりは強そうむしろなにもバックボーンが無いのに在野の天才過ぎる( ̄▽ ̄;)恐らく近い将来ケンシロウ代で途絶えるであろう純正北斗の神拳(と宗家の拳)ですが、ケンシロウがちゃんと師匠になったら新しい伝承者になれただろうに…勿体ない
でもアレ、名をもらう前の若い修羅なだけで、砂蜘蛛だっけ??あの若い修羅、群将並みに強いよ。バットは修羅の国をことごとく修羅たちを葬りながら進んで行ったケンシロウの後を最低限しか修羅の相手せず探してただけだし。たぶん修行しててもっと熟成してたら強いのはシャチのほうじゃね??ファルコは致死の秘孔封じで拳骨2個分の胸の肉抉り取ってて、闘気が半減するほど練れない義足壊されて片足だし、ケンとの重症状態からスグ修羅の国に渡って来たし。ラオウがビビるほどのファルコは羅将のハンと同等か少し強いと思うけど
ケンシロウがラオウの子を育てて伝承者にしたような気が....
るろうに剣心と同じで、飛天御剣流や北斗神拳などの、強力すぎる大量さつりく可能なワザを、本人は半ばまで自分の代で終わらせようとしてたんだよね。だからバットも弥彦も弟子入りさせなかった。ソレでラオウの子はいったんユリアと旅立って終わらせてから再開したときの後付けっぽい続編
黒王が強かった定期
また久々に北斗解説動画を漁り歩いている…こちらのチャンネルは「北斗の強さランキング6位にバットをブチ込む漢」とインプットされた…!(※好印象です)
まぁ順当ですね😄バットを入れたのは意外でしたが…。個人的に1位はラオウであって欲しかった…。
病に冒されていなければラオウに勝っていたはずのリュウケン、自分の方が強いにもかかわらずそのリュウケンに伝承者への道を譲ったコウリュウあたりも捨てがたい。
ユダは何位くらい?
ハゲ(リュウケン、子供時代は羅門)。蒼天の拳から北斗の拳に繋ぐキャラであり最強。(なはず)
このランキングならレイ(絶対)やシャチ、シュウなども枠を増やして入れてもよかったのではと
バットがいつも缶で転ぶ(笑)完全にスロの世界。
あれ?ラオウとケンシロウって従兄弟じゃなかったっけ?トキは元々 北斗神拳は学んで無かった気がする、そんなエピソードを何処かで見た記憶が、ラオウの修行を見て見様見真似でやってたけどラオウには届かず苦肉の策で柔の拳を覚えたんじゃなかったけ?記憶違いならスマン・・・ただバットが入るならヒョウも入れてほしかった
私はトキに習いたい。
優しくて強いヒョウは?
リュウケンが伝承者をケンシロウに選んだのも、総合判断で一番伸びしろがあったからだろうしね!北斗神拳を正しく使うための心の強さは必須。
拳法習うならトキが一番優しそうでいいわ。一番習いたくないのはサウザーかな。佐山聡と同じくらい怖そう。
鳳凰拳は師匠殺さないと伝承できないからなあ。
ラオウが北斗の拳で最強だと思う。レイは歯が立たず指一本で仕留めた。南斗5車星はことごとく打ち破りケンシロウも最終戦で闘気を分け与えなければ負けていたかも知れないと言っていたからラオウには隙がなく馬から降りずに楽勝していた。
ユリアに闘気を与える事で愛と悲しみを知り夢想転生を習得出来たので、闘気を分け与える行為をしなければケンの夢想転生にボコボコの惨敗でしょ❗️
トキやなぁ😗それか、ユリア✨
ハート様が入っていない……だと!?
私は雲のジューザが 格好良い😊
北斗神拳創始者のくだりが女人像から語られたじゃんそして今、思う南斗聖拳創始者のくだりをやってくれないかなぁ
俺はバットに対して「バットしばらく見ん間に男の顔になったな…」ってケンシロウが言ったシーンが今でも一番好きかも
あれは涙出ました。
上手くバットの気持ちがすべて伝わってきて、無力な自分が救われた気持ちになって目から涙が溢れてきたのを覚えてますw
最後の方でバットのことを弟だと言ってた場面もあったな
あそこすごく好きだった
フドーが幼きユリアに仔犬手渡されて あっあっ って戸惑ってるシーンが好きです。
ファルコが好きです。実力、信念と強く印象に。北斗、南斗を上回るとも言える元斗皇拳の凄さがヒシヒシと。そして他人のために見せる微笑みに、「優しき漢」の魅力があります。
@@健利石原 スペックでいえば元斗皇拳最強よな
南斗聖拳なんか屁みたいなもん
ただ、タフさがないからなファルコわ笑
バットのガキの頃ヤンチャだったやつが成長したら妙な落ち着きがある感が好きだわ。中2病みたいなアホさも無いし、半グレのようなイキリの気持ち悪さも全く無い所が良い。ケンシロウはガキの頃から真面目で寡黙だから、対照的な成長の仕方なんだよな
ケンシロウを追い詰めた南斗鳳凰拳サウザーもランキングに入れて欲しかった。💧
北斗の拳、、、、、、、、、
今の時代に再放送してほしい。
切実な願い
切実な願い叶って良かった
じゃないか‼️www🤣
めっちゃ主様の個人的な好みのランキングですねwwだが、それがいい!
愛の物語ですからね。それぞれの愛を語るのが楽しいです。自分はヒョウもランクインしてほしかったです。ラストシーンは何度見ても泣きます。
健康なトキが一番強そう
同意
実績が無いので、評価に値しない
@@デューク西郷-r5n
病あるのにラオウと五分。
ケンシロウですら伝承者はトキがふさわしいと語りあのジャギですら認めていた。
リュウケンも病さえなくば間違いなくお前が伝承者だったと太鼓判押してる。
そもそもラオウはケンシロウは放置してるのに病のトキは恐れて幽閉してるしな。
@@ボルキュス将軍-n6o 後継ぎに出来る程には強いだろうが“最“強ではないかな。
何よりラオウを翻弄した七星点心も夢想転生も会得出来なかったので。
アミバよりは強いがラオウ、サウザー、ファルコ、ハンには一歩及ばず、カイオウ相手には遥かに及ばない事間違い無し。
@@デューク西郷-r5n
間違いなくはないだろ。
それこそ万全な状態での負けや劣勢描写ないし。
大分控え目に言って未知数、誰か以下確定とか無い。
サウザーに関してはラオウVSサウザーの時点で身体の秘密には気づいて解説してる。
作者監修して作られてるパチンコのバトルモードもトキ主人公だと敵がサウザーは大当たり確定になってる。
ラオウに1票。オイラは、小学生時代、ヘナチョコだったからラオウみたいな強い人に凄く憧れていたよ。今でもラオウに対する気持ちは変わらないね。
カイオウに関しては母親が火の中に飛び込む前に振り返るシーンで母親の強さと慈愛の心を理解していたら、間違いなく北斗琉拳ではなく
北斗神拳の拳士を目指していたと思います、カイオウがケンシロウと二回目の対決で負けた時に「俺が北斗神拳を身に着けていたらどうなっていたか」の問いに
ケンシロウが「ひょっとしたら倒れていたかもしれん」と答えているんですよね、母親の意思を理解出来たら北斗最強の男になっていたかもしれませんね。
カイオウ…元々、心もキレイだったのに…全部ジュウケイが悪い…
単細胞に見えて身体に自傷行為しまくってるくらいだから繊細すぎるのかも…
キレイな心のままだったらカイオウは本当の長兄だから、筋からすればカイオウが北斗神拳を先に学ぶはずだった
のだろううなぁ。ホント、どこの国でも付きまとう「家柄」といういかんともし難い運命と無能ジュウケイのせいで・・・。カイオウ・ラオウ・トキの本当の父親を見てみたい。
大陸に渡るまで北斗琉拳の存在すら知らなかったケンシロウと、「ほうなるほど、それが無想転生か」と究極奥義まで知っていたカイオウでは情報量と対策に差があり過ぎたのもケンシロウ敗北の一因かと…
サウザーの時もそうですが、ケンシロウは心が強すぎて事前に対策を練るとか弱点を調べるとか一切しないので初見ごろしに弱いのが唯一の弱点ですね。
主人公が事前に敵を視察したり、対策を練る姿は見たくないなぁ(笑)
@@x1cs バットを偵察に出して事前調査するケンシロウ…。手堅いけどなんか違う。
本来、暗殺拳ってことを考えれば出たとこ勝負って方が不自然では?
初見ごろしに引っ掛かってしまうのは北斗神拳の弱さってよりケンシロウの弱さ。ただラオウもこの弱さはあったと考えられる。だがサウザーに挑まなかったあたりラオウの方が少しはマシだったのかも。
@@x1cs リゼロのスバルやん
バットの『愛する女の幸せを願ってこそ男』は
最高に格好いいですね
ボルゲ編もアニメ化されてほしいですね
ジュウザ「せやで」
マミヤの一緒に死んであげるってセリフが好きだな
@@ちゃんこ鍋之進
かつてレイによって生かされたマミヤだからこその台詞です
最強はカイオウだと思います
センスも器もラオウとは格が違うと思ってます
無想転生をまえした時の反応と対処の仕方は、雲泥の差がありましたし、ラオウは足に震えがきて成す術がありませんでしたが、カイオウは慌てる事もなく無想転生の特徴を瞬時に理解し、暗琉天破を利用して闘気で位置を探り、見事に破ってケンシロウを雑魚扱いするほどでした
確かに彼の魔闘気は憎しみが元になってるのは確かで、ケンシロウ相手だからより力を発揮できた点は否定できないけど、元々修羅の国へ渡ってくるのはラオウだと思っていて、ケンシロウは全くのノーマークでした
だからラオウ伝説を広めたのであって、目的はラオウへの憎しみを煽るためのもので、ラオウと決別した時から計画した事でした
だから憎しみが足りないからラオウ相手に力が出せないという事はなかったのではないでしょうか
それにカイオウを倒す秘拳とは宗家の拳に対する受け技の事であり、何かを伝授されて強くなるといった事ではありませんでした
多分ジュウケイはこの辺を分かってなかったのでしょう
ただ完成された宗家の拳の威力は本物で、受け技知らずに真正面から挑むのは自殺行為であり、北斗と南斗の両方の特徴を備えた攻撃は北斗神拳以上に厄介で、どちらにしても秘拳なくしてカイオウに勝つ事はできないし、ヒョウにも勝てなかったと思います
ケンシロウの強みは異常な学習能力であり、一度戦えば技を見切る事が出来るので、例え相手の方が強くても、その能力によって戦いを有利にする事が出来るというか、北斗神拳の特徴をそのまま体現してた感じですね
宗家の拳のように拳の威力に頼るのではなく、相手に合わせた戦い方をする事で有利にする事と、それによって無限に奥義を生み出せるのが北斗神拳の最大の強みですから、強敵と戦うほどに成長する事が出来ます
だからケンシロウはどんどん強くなっていきましたし、ラオウが負けたのは強敵から学ぶことが出来ず成長する事が出来なかったからです
ラオウの場合は完成された宗家の拳のように拳の威力を突き詰めた流派の方が合ってましたね
ファルコも相当強いというか、ファルコの片足邪法拳の弱点を見破るために、ケンシロウはワザと右足を不自由にする作戦をとって、実際弱点を見つけて秘孔を突いて勝負ありと思ってたら、秘孔封じによって秘孔効果を無効化しました
ただファルコは死は免れたけど、本来ならこの時点でケンシロウの見切り能力によって勝ちフラグがたっていて、どんなことをしてもファルコに勝ち目はなかったはずが、逆にケンシロウの方が追い詰められていて、「どうやら勝負あったようだな」と勝利宣言までしてました
ただ秘孔効果を完全に無効化できずに、痛み分けで終わりましたが、この流れを見るにファルコにもケンシロウに負けない見切り能力があったのではないでしょうか
もしファルコが義足でなかったら、もしかしたらケンシロウに勝てたかもしれないと個人的に思ってます
かつて元斗皇拳は北斗神拳を凌駕すると言われたのは本当だと思います
一位:カイオウ
二位:ファルコ
三位:ヒョウ
四位:ラオウ
五位:トキ
もしトキが病気にならず、伝承者として多くの強敵と戦い成長出来ていたら、一番強くなってたし、彼の拳こそ本当の意味での北斗神拳を体現してたと思います
柔の拳とはラオウ対策であり、柔軟に相手に合わせて変化させる事こそが北斗神拳の真髄だと私は考えてます
ケンシロウの見切り能力は素晴らしいですが、ラオウに教わったせいで、スタイルが剛拳色が強くなり、そのせいでトキみたいに柔軟な対応が遅れて初戦に苦戦する事が多かったと思ってます
ラオウのスタイルは北斗神拳というより宗家の拳に近いせいで、本当の意味で極める事が出来てなかったので、世間で言われてるほど彼は強くないと私は思います
ファルコは人格者みたいに描かれてたけど、何の罪も無い村の長老を手にかけた事は忘れがち
流石に他人の村にまで情けをかけない。
あれでも最低限の犠牲に抑えてたんやで
@@プライムおじさん アニメではソリアに罪をなすりつけた模様(笑)
あれだけ死の灰が身体に積もっていたのに、生きていたトキ最強❤
なんでって思ったけど解説を聞くとなるほどなぁって納得した。
ただサウザーを入れなかったのはとても残念だ。
バットは何気に黒王号が背を許した5人の1人ってのがポイント高い。
ラオウ、ケンシロウ、ジュウザ、リン、バット、ユリア、リュウ
7人じゃね?
@@Fontaine-Erica 5人の男と言う意図でした。あとジュウザの息子ショウザも居ましたね。
一番はダントツでジュウザ
彼のバックグラウンドを知ると、彼の生き様、死に方がカッコよすぎる
レイ、アイン、シュウもいい
死に方がカッコいいから
心の強さを含むなら尚更レイを入れて欲しかった
@@吉井祐樹-l2b 心の強さで言ったらシバが最強だと思う😂。
メンタルの強さランキングだったらレイもそうだし、系統は違うけど、並レベルの実力でトキ、ラオウと伝承者争ったジャギなんかも入っていい気がする。
自分は「北斗の拳」大好きです。マニアかも。1:37 ラオウが後ろに下がったのは、フドウの目に宿る「愛と哀しみ」を見たからです。それはケンシロウに抱いた畏れを払拭できなかったことになり、山のフドウは事実上勝ったことになるわけですね。美女ランキングもどうでしょうか❓慈母星のユリアは1位でしょうけど、カイオウの母も美しい。北斗神拳の創始者シュケンの母や姉も美しいです。
バットはこれから強くなる「将来最強枠」に入れときたいです。
代わりに「南斗最強で北斗封じの体を持つ、鳳凰拳サウザー」と、ネタバレ方法に定評のある「雲のジュウザ」辺り入れたりですね。
あと元斗皇拳はたしか細胞を破壊するので、似た技があっても南斗とは根本が違う気もします
将来最強枠、いいですねえ!
バット、リュウ辺りが上位ですかね
アマゾンで「北斗神拳の謎に迫る」という本が出ていました。面白かったです。
有情拳って要は医師による安楽死だよな。
バットが入ってるのよく分かってる!
力だけじゃないんよ、強さとは
バットは、名前のあるキャラとしてはジード、ケンちゃんに続いて3番目に登場した古いキャラ
彼の愛と成長は、ケンちゃんの活躍と並行する、いわば北斗のサブストーリーなんだよな
読者の投影的存在でもあるので、共感できた
サムネ、ラオウ、ケンシロウ、ファルコは分かるが、カイオウだけ鎧姿なのがw
カイオウの素顔は好き
カイオウは私怨ってとこがイメージ悪いのと、ケンのピークがラオウ戦ならそこまででない感じしますね。
原作者がラオウ死んでから「あんま覚えてない笑」があるんてね笑。
カイオウは私怨のために実の妹をも殺してしまう。ヒョウとケンシロウは他人の口車にあっさり信じこんでしまうのが実の兄弟だな、と思います。
カイオウが北斗神拳を伝授されていればまた変わったのかもしれんな
サウザー入ってないの意外
@@ベーコンうまいよね 2の超能力者チート連中のせいで強さインフレに埋もれていったねサウザーは。
個人的にはジャスト10位くらいの印象。
1期だけでランク付けしたら、
1ケンシロウ
2リュウケン
3ラオウ
4トキ
5サウザー←第5位にランクインすると思う。
私はファルコが好き、その実力をラオウに認められた数少ない人物。
あ、ファルコに対して同じように思う人がいた!なんだかうれしい。登場した当時、ロッキー4のドラゴそっくりの風貌、そしてあのラオウと同じ実力・・・というだけで熱くなったものです。最後は修羅の国で捨てキャラ扱いされてしまったのが惜しい。名だたる強敵(とも)が続々登場して存在感薄くなってしまったな。ファルコが最も好きなキャラです。まさか、ランクインしているとは思わなかった。
私もファルコ推しです。
義足であの強さ。五体満足なら多分…
@@matsutomo0308 あり得る
やっぱファルコの生き様が一番好きだな
こんなカッコいいキャラおらんて
ファルコはラオウに足を差し出してまで見逃してもらったけど、
あの時戦って相打ちにできてたら、拳王軍はラオウ以外たいして強いのいないからソリア一人で制圧出来た気がするんだが・・・
個人的な推しはサウザーやなあ。
生きざまが不器用なのもいい。
かつて、目が見えずとも闘い続けた男がいた。そして、その男も俺の中で生きている
その後、秒でまた見えるようになりましたね笑。
その名はボルゲ!
リハク「シ...シュウ様か...!!」
ケンシロウ(誰...?)
バットはケンシロウと共にいた時に一時的にトキともいた事がある。しっかり教わらなくてもトキから見守り愛する女性の本当の愛を学んだと思う。
あとしばらく一緒に行動してたレイも
サウザーが入ってないのが
残念…
ラオウが修羅の国へ行ってもカイオウ倒しそうだ。
仮にもあの時ケンシロウに勝利した場合、この闘いでラオウの成長が物凄く大きそう
トウショウが馬で北斗の拳シリーズで馬名つけてた時期もありましたが、ちゃんと重賞で勝負できたのはトウショウファルコだけだった気が。
金髪の誘導馬。
ナムラコクオーも、ラオウの愛馬・黒王号から。
カイオウも死の間際ヒョウと話て、愛を知ったのが良かったですね。
ケンシロウは初見に弱いという弱点はありますが必ず生き延びるという主人公補正もある。しかし一つ特筆すべき点が有るとすればその回復の速さでしょう。ラオウがケンシロウとの戦いの傷を癒やす間に、ユダ、サウザーと2つの戦いではすでに回復していますしサウザーに瀕死の重傷を負わされても少し熟睡しただけで気持ちで全快。カイオウにも〜(以下)
異常な回復力は北斗宗家の血のおかげだっけか。
強いから主人公になったと考えればケンシロウの名誉が守られる。
初見に弱い?大丈夫か?漫画だぞ?
主人公が無傷で最強だったら何も面白くないだろw
打たれ強さと回復の速さ、見切りのセンスは末弟の位置で兄弟子たちに結構厳しく扱かれてた修行時代がうかがえて面白い
最後リュウをほったらかしにして去っていったケンシロウ。
バランに供を許すと言って何も自分からは教えなかったラオウ。
あんまり拳を習う相手としてはよくないような・・・
サウザーは強いけど特異体質なのを良いことに油断して敵の攻撃無駄に喰らう悪癖があるように感じる。
仮にジャギあたりと戦ったら
サウザー「北斗神拳か!帝王の体には効かぬわ!」
ジャギ「食らえ含み針!ショットガン!」
サウザー「!?え、武器使うの!?うぎゃああああああ」
とかなってもおかしくない気がする
サウザーに初っぱなから、天将本烈か剛掌波を食らわしてやれば、倒せたかも
いちご味にはありそうな展開w
特にオリジナル以外のアニメでは、ドMな位、無駄にケンシロウやラオウに北斗神拳を食らって、効かぬは!てドヤ顔で言ってるのがアホっぽいんだよなぁ。
オリジナルではまだ肉弾戦の描写があるけど、他の作品では秒で秘孔の謎を暴かれ、秒で倒されてるから余計に。
それに鳳凰拳の攻撃がほとんど血も出ないしダメージ食らってない描き方にしてるし。
オリジナルでもラオウやハンやヒョウの闘いのように画力があれば良いが、サウザーの闘いのときだけ、絵が手抜き?なのが余計に
確かジャギは貫通力特化の南斗孤鷲拳. をシンから盗んで身に付けてたから、
「ほっ北斗神拳が効かないわけがねぇ!サウザーぁぁ!この俺様の北斗神拳を受けて見ろ!!!」って言いつつ、1発目南斗孤鷲拳.で胸板ブチ抜いたらサウザーに勝てそうwサウザーもケンシロウや
ラオウなら少しは警戒するけど、ジャギなら格下評価して敢えて受けそう ^^
なんだろう
イチゴ味感がスゴい伝わってくるセリフですねw
こんな世紀末で戦い続けて生きていったケンシロウが強いのは当たり前だけど、やはりケンシロウが一番心が強かった。あのカイオウにさえ、最後は認められたのだから。
北斗の拳大好き最強は、トキ兄さんですよ。
雲のジュウザの兄貴も強いですよ~
当時いちばん良かったですな!
@@中村謙一-k4z ジュウザの兄貴知らない
ブドウの小手を子供数人で担いでいた記憶がある、、、。どんだけデカいんだと衝撃を受けた。
公称では225cm。ぜったい6mはあると思う。
最強は、ジュウザだと思います。
幼い頃、ジュウザはトキ ラオウを子供扱いしていた。鳥の卵の件では、トキもラオウもジュウザの気配にまるで気づいてない!
ユリアの件もあって、自由と言う言い訳して真面目に拳術を磨いていないでしょう。
それでもラオウとあそこまで戦えるのだからジュウザは天才だと思います。
天才だけど最強ではない
最終回が1番、面白かったです。バット・リン。
バット!?バットとかwww
って思ってた頃の自分を北斗百裂拳したい。
バットかっけえ
ダメたぁ(笑)単行本読み返したくなったwww。
ファルコ好きです。しかしラオウ編が終わったあとなので過小評価されてる気がします。ラオウに互角とまで言われたのに。
心の強さでランキングするなら
一位「シュウ」自分の両眼を潰してまでケンシロウを救う!
二位「ファルコ」右脚をラオウに差し出してまでも村人を救う!
三位「シャチ」片眼を差し出してまでケンシロウを救う!
だと思いますネ😇
バットはケンとリンのためにボルゲに自分の命差し出してるから一位だろ
ケンシロウを助けるために笑顔で自爆したシュウの息子も凄い
アインも命を賭けて拳を振るい、皆のために散りました。
ジュウザって言う命を捨てた色男がいるからなぁ…
シャチは死しても戦い続けたからもはやレジェンド
健常トキ最強を推す。
次にラオウかな。
琉拳組に対しても、元からケンシロウより闘気の扱いに長けていた、
トキ、ラオウならば魔闘気を受け流す、魔闘気以上の闘気技をブチ込むなど、宗家の拳に目覚める事すらなく、遅れを取るとは思えない。
北斗神拳と北斗琉拳は絶望的に相性が悪いから千日戦争になってただろうな。
ひたすら避けるしかないトキや「神拳」潰し特化能力がある琉拳相手のラオウは互角以下。
カイオウの魔闘気は宗家の秘拳があればシャチでも破れる程度だし、宗家の秘拳が無ければ無想転生すら無効化してくるぞ。
カイオウが修羅編ラスト、最期のボスにしてはちょっと弱い最大の理由はカイオウがぼっちでロクな愛も知らんからやで。溶岩に身を焦がすそんな時になってようやくヒョウがズッ友だったと気づいたくらい駄目な奴だったから強敵に知り合いがいるシャチでも命懸けなら勝負になったり、ユリアを仮死状態にする悲しみと愛で無想転生身につける前のラオウもクソザコ(フドウ、ジュウザ、ケンシロウから見れば雑魚雑魚)やぞ。何せラオウは万全の「自分より強い拳法家」に一回も勝ってないしな。リュウケンは老いていた、ジュウケイは引きこもり、フドウ戦は敗北、ジュウザには秘孔すら無視されと。そんなもんやぞラオウ。
@@小鳥遊悠-p8b さん
的を得たご指摘をありがとうございます。
確かに私も、魔闘気を極め抜いたカイオウは、暗流天破の初見殺しで大概の相手に勝負ありかと思います。
対・ケンシロウも例に漏れずかと思います。
ですが、実の兄弟のトキ・ラオウが戦った場合、初弾を喰らいつつも、どうにか凌いだトキ・ラオウが、「兄さん、私は強くなり過ぎた。
あなたが思うより遥かに。」
とか、「これが我が兄の拳か。このような屑星の拳を(T_T)さらば!!」
って、泣きながら有情拳や天将奔烈を繰り出しそうなイメージも沸くんです(T_T)
カイオウ・ラオウ・トキの三兄弟が大好きなおっさんの、あくまで個人的な意見です。
ラオウvsトキの対決の時に
ラオウ「死期が拳を高めたか?」
トキ「違う。拳を高めたのはアナタへの想いだ!」
みたいなやり取りがあったから、健康トキもあの時のトキより弱かった。
まあ健康だったら修行は続けただろうし最終的には強くなっていたかもだけど。
@@小鳥遊悠-p8b リュウケンと互角と言われたコウリュウには勝っている。ケンシロウに負わされた
肩の傷の回復を計る稽古台として。
@@sntr8688
健康トキなら柔の拳で
戦ってラオウの剛拳は受け流し
空中戦に持ち込んで
天翔百烈拳で勝ちますね。
健康なら
無限に空中戦出来ますから。😊
トキなら
ラオウと決着付けたら
サウザーも勝負は挑んで来ない。
トキが修羅の国に
乗り込んだら全勝しますよ😊
ケンシロウの「心の強さ」って実兄のヒョウを56すのに何の躊躇も無かったことだな(;´Д`)
ケンちゃんは敵、邪魔な障害物に対して一瞬でも躊躇した事無いからな。
しゃーなしで北斗神拳奥義を使わざるを得ない時以外は無感情で頃してるだろ。ジャギ編のノコギリ雑魚を地中に埋めて村人にノコギリ渡して好きにしろやで。いよいよ他人に殺人教唆してるやん。
ちなみに修羅編ラスト、ヒョウを頃したのはカイオウやぞ。ケンシロウの手ではまだ頃してない。カイオウとヒョウの死因は溶岩。
義兄者のジャギを56し、拳王ラオウと死闘繰り広げ最後に倒したからな。
実兄ヒョウも
リュウケン「ワシ、ないがしろ違うか。師匠やぞ。」
ケンシロウが最強は確定として、その次か、カイオウと互角ぐらいあると思う。
ものすごい歴史がある北斗神拳なのに北斗琉拳を知らなかったりツッコミどころはあるけど面白いストーリーだよね。
仁星のシュウが好き
子供頃、自分の名前が嫌いだった。
でも、北斗の拳のシュウの生き様を見て、自分の名前が好きになった。
当時は翼、悟空、ケンシロウと相手の技は自分のものにしちまうブームだったな
学習能力高いとか器用とかを描くわかりやすい表現だよな
敵方でそういうの出てくると恐ろしいとか不気味さもあるけど
ケンシロウの為に左目をつぶせるくらい愛が深いシャチがランクインして欲しかったです。
なんでカイオウ・ヒョウの長男組は修羅の国に残って、ラオウ・トキ・ケンシロウの次男・三男組がリュウケンの元に送られたんだっけ?
って考えたんですが、北斗神拳の後継者が居ない場合は北斗劉家拳(北斗琉拳)から北斗神拳の伝承者を出すって蒼天の拳で言ってましたね。
羅門(リュウケン)さん、なんで独身だったんだろ?
霞拳四郎と霞羅門は母親が違っていて、羅門は宗家の血を引いていないんでしたね。
カイオウ・ラオウ・トキ、ヒョウ・ケンシロウは宗家の血を引いているので最初っからこのうちの誰かに伝承させようとしていたんだろうか…。
ジャギとハンの場合が気になるな。
アニメ版で声優が同じだし。
病が無く万全な状態ならトキの柔の拳で暗流天破も受け流せたんじゃないかと思うんですがどうでしょうか??
ファルコが修羅の子供に負けたのは衝撃だった
ケンシロウとの戦いで怪我はしてたけどね
ケンシロウとの死闘直後で満身創痍。
刹活孔に頼らねば戦えない半死人と比較するのはフェアでは無い。
海を渡れただけでも褒めるべきだろう。
万全の状態だったら瞬殺です
ただ、ケンシロウは割と平気な感じだったのが・・・
個人的には第2位はレイです。
他人のために義のために生きる様は最高です。
ラオウがマント無かったら、レイと相討ちになったのかな?サウザーが自分からラオウに戦いを挑んでたら勝ってたかな?ファルコが脚を切断しないでラオウと戦ったら相討ちになったのかな?ジュウザが黒王号返しに来なかったら車で移動するのかな?リハクが建物に罠を仕掛けなかったらラオウを倒せたかな?
そもそもバトルものの漫画って話が進むほど主人公が巨大化していく関係から、強さ鑑定に矛盾が生じやすい。ドカベンもそうだしドラゴンボールもそう。北斗の拳だって3巻4巻あてりではケンシロウはシンやレイと互角って設定だったし。
主人公補正と言ってしまったら身も蓋もないが、常に自分より強い者と闘って来たからこそケンシロウが最強になった。
ホントにそれw ケンシロウはやはり凄い。
ラオウが最終決戦でケンシロウが自身を破った理由を語ってたけどあれは納得感あったな
心の強さとかだったら
命の奪い合いを常に求めて強敵との対決を望んでるハンがめちゃくちゃ上だろ、あの時のケンシロウに天将奔烈まで使わせた奴だぞ
個人的には
ラオウ
ケンシロウ
カイオウ
ハン
トキ
サウザー
ジュウザ
フドウ
ファルコ
レイ
羅将ハンかなり強いと思うけど。好きな人いないかな?
ハンとの戦闘描写は原作とアニメかなりチカラ入っていると思う。
サウザー、ファルコ、通常ヒョウ、病トキ、夢想転生習得前のラオウよりか強いと思う。
ファルコ好きやったな
ケンシロウ戦での怪我もなく義足でもなければ、修羅の国のパワーバランスは崩れたと信じてる👍
僕が大好きなデヴィッドボゥイがモデルになったリュウガがいなかった…
心の強さなら種モミ爺さんにも1票。
途中からの南斗のザコ扱いが不条理過ぎる(T_T)
南斗の最後の将の護衛役のフドウやジュウザが活躍の場がありすぎて。結局リハクが生き延びる不条理な世界。
北斗と南斗の互角設定は消えましたね
北斗の落後者が作った流派って設定になったからなあ。
リンの可愛さは最強だ!
ショートカット派にオススメ。
リンは俺の嫁
6位がバットっておかしい 心の強さかな
1位 健康トキ(魔闘気すら受け流す)
2位 ケンシロウ
3位 ラオウ(魔闘気などきかぬ!)
4位 カイオウ
5位 ヒョウ
・・・越えられない壁
6位 ハン(ケンはラオウの技を使って勝った)
7位 ファルコ(ケンはラオウの技を使わなかった)
8位 フドウ・病トキ
9位 サウザー
10位 ジュウザ
バットって少し北斗神拳使えたんだ?😅 ファルコは強そうだよね😊
10位までつけるなら
8位、ジュウザ
9位、黒王
10位、シャチ
かな。
ジュウザいないのおかしいくないかい?
ジュウザ期待してたw
バットはイケメン成長NO1だな、いい男だ
「オレはどんな拳法でも誰よりも早く習得できる!! オレは天才だ〜!!」
サウザーがランクインしていないのが以外ですね あの人に勝てるのケンシロウとカイオウ位な気がします
天翔十字鳳は闘気系の飛び道具と相性悪いから北斗や元斗には勝てないだろ。
サウザーは体の秘密に頼りすぎな感じするんだよな、確かに天翔十字鳳は脅威だけど純粋な拳の実力じゃケンシロウに全然及ばないし。
バットが入るなら雲のジュウザ…
バットを入れるくらいなら、ラオウとほぼ互角に戦った風のジュウザもいれてよ。
雲のジュウザでしょ
@@bitoman 風はヒューイでしたね。
風のヒューイ、炎のシュレン、山のフドウ、雲のジュウザ、海のリハクの5人で南斗五車星でしたね。
敗れたけど相討ちに持ち込むくらいに捨て身の奥義で奮闘したシュレンも入れて。アニメでは覚悟を部下に示すために己の家や財産も焼き捨てる描写もある。
風は瞬殺されて風のように去ってたな
まあ何をもって「強さ」とするかだけど、北斗の拳の中で共通する「強さ」とはそれすなわち「愛」。
そう考えるとバットのランクインもあり得るのかな。
まあカイオウよりラオウの方が上なのは納得ですね🙂
まあケンシロウは本来外して「ライバルでの強さランキング」ってなると、やはりラオウの力と誇りの高さは最強と呼ぶべき存在ですね。
でもそのラオウと戦いの中でリアルに敗北、死を予感させたトキが最強と考えますが、トキ自身がそれを望んでいなかったんでしょうな。
ユダと戦った事無いのにユダの奥義をシュウにかます鬼畜さ
バットは修羅の国を無傷でうろつけるぐらい強いので、浜辺の番犬の名もなき修羅と良い勝負した程度のファルコよりは強そう
むしろなにもバックボーンが無いのに在野の天才過ぎる( ̄▽ ̄;)
恐らく近い将来ケンシロウ代で途絶えるであろう純正北斗の神拳(と宗家の拳)ですが、ケンシロウがちゃんと師匠になったら新しい伝承者になれただろうに…勿体ない
でもアレ、名をもらう前の若い修羅なだけで、砂蜘蛛だっけ??あの若い修羅、群将並みに
強いよ。バットは修羅の国をことごとく修羅たちを葬りながら進んで行ったケンシロウの後を
最低限しか修羅の相手せず探してただけだし。
たぶん修行しててもっと熟成してたら強いのはシャチのほうじゃね??
ファルコは致死の秘孔封じで拳骨2個分の胸の肉抉り取ってて、闘気が半減するほど
練れない義足壊されて片足だし、ケンとの重症状態からスグ修羅の国に渡って来たし。
ラオウがビビるほどのファルコは羅将のハンと同等か少し強いと思うけど
ケンシロウがラオウの子を育てて伝承者にしたような気が....
るろうに剣心と同じで、飛天御剣流や北斗神拳などの、強力すぎる大量さつりく可能な
ワザを、本人は半ばまで自分の代で終わらせようとしてたんだよね。
だからバットも弥彦も弟子入りさせなかった。ソレでラオウの子はいったんユリアと旅立って
終わらせてから再開したときの後付けっぽい続編
黒王が強かった定期
また久々に北斗解説動画を漁り歩いている…こちらのチャンネルは「北斗の強さランキング6位にバットをブチ込む漢」とインプットされた…!(※好印象です)
まぁ順当ですね😄
バットを入れたのは意外でしたが…。
個人的に1位はラオウであって欲しかった…。
病に冒されていなければラオウに勝っていたはずのリュウケン、自分の方が強いにもかかわらずそのリュウケンに伝承者への道を譲ったコウリュウあたりも捨てがたい。
ユダは何位くらい?
ハゲ(リュウケン、子供時代は羅門)。蒼天の拳から北斗の拳に繋ぐキャラであり最強。(なはず)
このランキングなら
レイ(絶対)やシャチ、シュウなども
枠を増やして
入れてもよかったのではと
バットがいつも缶で転ぶ(笑)完全にスロの世界。
あれ?ラオウとケンシロウって従兄弟じゃなかったっけ?トキは元々 北斗神拳は学んで無かった気がする、そんなエピソードを何処かで見た記憶が、ラオウの修行を見て見様見真似でやってたけどラオウには届かず苦肉の策で柔の拳を覚えたんじゃなかったけ?記憶違いならスマン・・・ただバットが入るならヒョウも入れてほしかった
私はトキに習いたい。
優しくて強いヒョウは?
リュウケンが伝承者をケンシロウに選んだのも、総合判断で一番伸びしろがあったからだろうしね!北斗神拳を正しく使うための心の強さは必須。
拳法習うならトキが一番優しそうでいいわ。
一番習いたくないのはサウザーかな。佐山聡と同じくらい怖そう。
鳳凰拳は師匠殺さないと伝承できないからなあ。
ラオウが北斗の拳で最強だと思う。
レイは歯が立たず指一本で仕留めた。
南斗5車星はことごとく打ち破りケンシロウも最終戦で闘気を分け与えなければ負けていたかも知れないと言っていたからラオウには隙がなく馬から降りずに楽勝していた。
ユリアに闘気を与える事で愛と悲しみを知り夢想転生を習得出来たので、闘気を分け与える行為をしなければケンの夢想転生にボコボコの惨敗でしょ❗️
トキやなぁ😗
それか、ユリア✨
ハート様が入っていない……だと!?
私は雲のジューザが 格好良い😊
北斗神拳創始者のくだりが女人像から語られたじゃん
そして今、思う
南斗聖拳創始者のくだりをやってくれないかなぁ